読書で本から学ぶブログ【書評・感想】

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アウトプットを改善し自信をつけて評価されるように【週の学び・まとめ】

今週は、アウトプットの質の上げ方や自信のつけ方、コミュニケーション術などについての本を読みました。

アウトプット関係から読み始めたからなのか、参考になることが多かったように感じました。

いつものように今週の学びとして、まとめておきたいと思います。

 

『アウトプットのスイッチ』

dokushohon.hatenablog.com

 

アウトプットのスイッチ

アウトプットのスイッチ

 

アウトプットは、質が大切ですよね。

とくに、仕事であれば、質が悪いと使い物にならないでしょう。

 

くまモンなどを手がけた、水野氏が、どうやってアウトプットや発想をしているのかということがわかります。

 

アウトプット質を高める。

その考え方などがわかったので、もう少しこのブログや他のことなどでも、アウトプットの質を上げたいと思っています。

 

『「本当の自信」を手に入れる9つのステップ』

dokushohon.hatenablog.com

自信があるかないかで、行動が変わってきてしまう。

自信がないと、ある意味、損していると言えるのかもしれません。

 

やはり、自信はあったほうがいいですよね。

自信を作っていくステップを知ることができる本でした。

 

この本は、自信をつけたい人に、参考になるはずです。

 

 『「できる人」の話し方&コミュニケーション術』

dokushohon.hatenablog.com

「できる人」の話し方&コミュニケーション術 なぜか、「他人に評価される人」の技術と習慣

「できる人」の話し方&コミュニケーション術 なぜか、「他人に評価される人」の技術と習慣

 

話し方やコミュニケーションで、評価が変わる。

 

実力が同じなら、コミュニケーションがうまいほうが評価されやすいでしょう。

では、どうすると、評価されるコミュニケーションができるのか?

 

こういうことがこの本ではわかります。

やはり、コミュニケーションで変わりますね。

 

アウトプットを改善し自信をつけて評価されるように

アウトプットを改善して、自信をつけて、評価されるようになる。

 

そんなことを考えている人には、これらの本は役立つことがあると思います。

 

自分を変えたい。

そう考える人には、参考になることがある本だと思います。

 

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