読書で本から学ぶブログ【書評・感想】

読書日記、本の紹介。その他、考えたことを書いています

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わからないことがあったら、調べることが知識を増やすことになる

わからないことがあったら、調べてみる。

今の時代、Googleがあるので、わからないことがあったら、ちょっと調べてみるということが簡単にできますね。

 

まずは、Googleで調べてみる

とくに、パソコンのことなどは、Googleで調べると、わかることも多いです。

だから、わからないことや知らないことがあったら、ちょっと自分で調べてみる。

そのちょっとが、知識を増やすことになるなと感じています。

 

ただ、Googleも万能ではないというか、なかなか知りたいことを見つけられないこともあります。

情報が多すぎるからなのか、検索が下手だからなのかわかりませんが。

 

本屋や図書館に行く

そんなときは、なるべく大きな本屋や図書館に行ってみて、自分の知りたいことがありそうなところに行きます。

そして、そこで、いろいろと探してみると、自分が知りたいこと以上のことを知ることができたりします。

これも、もちろん技術というか、調べ方というのはありますが、図書館であれば、司書の方に聞いてみたりすると、本を教えてくれたりもしますし、書店員さんも少しは教えてくれることもあったりします。

 

これでもわからなかったら、メモしておく

これでもわからないときは、困ったものですが、とりあえずわからないこととしてメモしておくと、あとで、何かのきっかけで知ることができたりします。

知っている人に出会うことで、わかったりすることもありますから。

 

いずれにしても、わからないことがあったら、知識を増やすチャンスだと思って、調べてみると、知りたいこと以外の発見があったりして楽しかったりしますね。

 

 

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