読書で本から学ぶブログ【書評・感想】

読書日記、本の紹介。その他、考えたことを書いています

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七夕に読むと良いかもしれない本など

今日は、七夕ですね。

願い事が叶う日と言われたりします。

わたしの願いは、もっとたくさんの人に、このブログを読んでもらうことです。

と言ってみておきます。短冊に書くわけでもないですから、叶うかどうかはわかりませんが。

 

と、そんなネタのような記事ですが、七夕に読むと良いかもしれない本などについて紹介します。

 

たなばた (こどものとも傑作集)

たなばた (こどものとも傑作集)

 

まずは、絵本ですね。

こういう絵本で、七夕を理解するというのは良いと思います。

 

たなばたものがたり (行事の由来えほん)

たなばたものがたり (行事の由来えほん)

 

こちらも絵本です。

昔、この絵本で、七夕を知ったような気がしますが、発売が2001年ですから、ちょっと違うかもしれません。

 

きつねのたなばたさま (ワンダーおはなし絵本)

きつねのたなばたさま (ワンダーおはなし絵本)

 

こちらは、きつねのたなばたさま、ということで、きつねが七夕で願いを書きたいけれども、短冊に字が書けないので、どうしようという話ですね。

こちらの絵本ナビで読めるようです。

 

そして、七夕と言えば、7月7日。

ということで、こちらを見てみると、良いかもしれません。

ウルトラセブンです。

 

セブンといえば、こちらかもしれませんね。

セブン [Blu-ray]

セブン [Blu-ray]

 

 

 こんな漫画もあるみたいです。

七夕の国 1 (小学館文庫 いK 1)

七夕の国 1 (小学館文庫 いK 1)

 

 

外で星を見ることができると良いのですが、東京などの強い灯りがあるところでは、ほとんど星が見えません。

家で「プラネタリウム」というのも良いかもしれません。

 

 

1年に1度の七夕。

願い事を考えたり、夜空を見上げたり、絵本を読んだり、プラネタリウムを作ったり。

自分なりに楽しめると良いのではないかと思います。

 

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